だいぶつのブログ

いまさらなことをいまさらに語ります

小児科医には向かない医者の典型

本人も気づいているかもしれませんが、NATROMは小児科医には向かないでしょう。

前のエントリのコメント欄をご覧ください。

NATROM

「謝罪までした」ことがわかるツイートなりがあったら提示していただけますか、という要求に対して、だいぶつさんは答えられませんでした。

・「8人に1人が死産?」の件について、誤りは認めてたものの、「謝罪までした」というのは、だいぶつさんの勘違いである。

 

小児科医になるとこうなる。

(小児患者に向かって)君が「体調が悪い」ことがわかる症状なり証拠があったら提示していただけますか、という要求に対して、君は答えられませんでした。

・君が「体調が悪い」というのは、君の勘違いだ。帰りたまえ。

 

自分の症状を言葉できちんと伝えられる患者ばかりじゃありません。まだまだ、精進が必要なようですね。(ま、本当に医者ならですが)。
 
追記 2014/1/28 11:50頃
id:locust0138 ここまで意味がわからない文章を書けるのは一種の才能か。「根拠や出典を出せ」と言われたら素直に出せば話は終わり。なぜ出さない? 子供並みに理屈が通じない困った大人であることを認めたわけだ。みっともない。
 
人体というのは理屈じゃないということを、わかってらっしゃらない。
たとえば胸のもやもや、なんて表現するのが「論理的」なのか。言葉にならないことなんてのは大人子供関係ないよ。ちなみに「胸がもやもやする」でまっとうな治療をしてくれた医者を私は知りません。
それをくみ取るのが「医師」の仕事じゃないですか?証拠が見つけられないからわからない。それは2琉の「医者」ですよ。